東北特殊鋼(5484)・方針再掲
CSR、法令順守、リスクマネジメント、安全・環境への継続的対応
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「私たちは、経営理念にある「需要家の要求する素材の研究開発、並びに製造と、総合エンジニアリングによる特色ある商品の提供」とともに、東北特殊鋼グループ企業倫理憲章、環境方針に基づく公正かつ透明性の高い、地域に根差した事業活動によって企業価値の向上を目指し続け、持続可能な社会の実現に貢献していきます。」
企業倫理、環境方針、公正・透明性、地域との共生を含むサステナビリティ方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「私たちは、経営理念にある「需要家の要求する素材の研究開発、並びに製造と、総合エンジニアリングによる特色ある商品の提供」とともに、東北特殊鋼企業倫理憲章、環境方針に基づく公正かつ透明性の高い、地域に根差した事業活動によって企業価値の向上を目指し続け、持続可能な社会の実現に貢献していきます。」
従来のCSR・法令順守・環境保全の継続方針を、サステナビリティ基本方針とE・S・Gのマテリアリティに基づく活動として整理し直している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社としましてはそうした法令の変化に迅速に対処すべく、大同特殊鋼㈱との連携を緊密に行って情報共有、コンプライアンス経営の強化に努めております。」
法令・規範の変更への対応、情報共有、コンプライアンス経営の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの施策を通じグローバルブランドの確立を目指しつつ、良き企業市民としてコンプライアンス、環境保全などに積極的に取り組んでまいります。」
コンプライアンスと環境保全への継続的な対応方針を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの施策を通じ、グローバルブランドの確立を目指しつつ、良き企業市民としてコンプライアンス、環境保全などに積極的に取り組んでまいります。」
コンプライアンスと環境保全への継続的な対応方針を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの施策を通じ、グローバルブランドの確立を目指しつつ、良き企業市民としてコンプライアンス、環境保全などに積極的に取り組んでまいります。」
コンプライアンスと環境保全への継続的な対応方針を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、CSRの実現に向けて、法令順守を徹底するだけでなく、リスクマネジメント、安全確保、環境保全などに積極的に取り組んでまいります。」
CSRを法令順守だけでなく、リスク・安全・環境への対応を含む継続方針として記載している。