愛知製鋼(5482)・目標再定義
2040年も存在価値ある企業集団であり続ける姿
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2040年創立100周年に向けた存在価値ある企業集団の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画をベースに、稼ぐ力強化を主眼に置いた成長戦略と財務・資本戦略を具体化し、2040年までの当社の目指す姿を示した「愛知製鋼グループ 2024-26年度 中期経営計画のアップデート及び 2030年ビジョンの利益目標の上方修正」」
2040年を見据える長期的な目指す姿が、従来の「存在価値ある企業集団」という表現から、成長戦略と財務・資本戦略を具体化する計画として再整理されている。 - FY2020削除有価証券報告書本ファイリングでは、2040年を時間軸とする「存在価値ある企業集団」の明示的な記載は確認できず、2030年ビジョンへ時間軸が組み替えられている。
- FY2018再掲有価証券報告書
「創立100周年を迎える2040年も当社グループが世界で「存在価値ある企業集団」であり続けるため」
2040年を時間軸とする「存在価値ある企業集団」の姿と、その実現に向けた経営基盤確立を継続して掲げている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「創立100周年を迎える2040年も当社グループが世界で「存在価値ある企業集団」であり続けるため、将来を見据えてめざす姿を描き、グループ全員がめざす姿の実現に向けベクトルを合わせ、揺るぎないグループ経営基盤を確立していくための道標としての「2020年度 中期経営計画」を策定、公表しております。」
2020年ビジョンに加え、創立100周年の2040年を時間軸とする「存在価値ある企業集団」の姿を初めて掲げている。