愛知製鋼(5482)・方針再掲
正直・清掃・安全の「1S文化」
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
正直・清掃・安全の1S文化の浸透1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「これまで長らく愛知製鋼グループの企業文化として浸透・実践を図ってきた「1S文化」を広く包含する形で、新たにグローバル全社員の行動規範・普遍的な価値観を取りまとめ、2018年1月、『伝承』・『感謝』・『創造』を基軸とする『Aichi Way』を制定」
1S文化を包含するAichi Wayをグループ全役員・社員に浸透させ、一人ひとりが実践する方針を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「また、これまで長らく愛知製鋼グループの企業文化として浸透・実践を図ってきた「1S文化」を広く包含する形で、新たにグローバル全社員の行動規範・普遍的な価値観を取りまとめ、平成30年1月、『伝承』・『感謝』・『創造』を基軸とする『Aichi Way』を制定」
従来の1S文化を包含する形で、グローバル全社員向けのAichi Wayへ企業文化・行動規範の体系を組み替えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この経営理念を実践するにあたり、大きな失敗や事故の未然防止となる「正直(Shojiki)」、品質・生産性向上の基本となる「清掃(Seiso)」、リスクの顕在化やルール遵守の徹底による「安全(Safety)」のそれぞれを第一とする「1S文化」を当社グループの企業文化としてその醸成に努めてまいります。」
正直・清掃・安全を第一とする1S文化を、事故予防、品質・生産性向上、ルール遵守の基盤として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「愛知製鋼グループの企業文化である、正直(Shojiki)・清掃(Seiso)・安全(Safety)の3つの"S"を第一に考える『1S文化』の定着、浸透により、品格ある企業となることを目指しております。」
正直・清掃・安全を3つのSとして、企業文化への定着・浸透を目指している。