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業績予想の修正5480日本冶金工業鉄鋼・非鉄

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を報告し、2024年3月期の第2四半期累計および通期の業績予想を新たに示した。2024年3月期は、売上高が増える一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前期実績を下回る見通し。

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強弱が混在
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規模
-34
%(2024年3月期通期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計、通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

2023年3月期は特別損失なし。前期の2022年3月期は事業譲渡損134百万円、減損損失5,786百万円、特別損失合計5,919百万円。

前期実績2023年3月期実績:売上高199,324百万円、営業利益29,256百万円、経常利益27,738百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,703百万円、1株当たり当期純利益1,316.79円
配当予想の修正2024年3月期予想は中間100.00円、期末100.00円、年間200.00円。配当予想の修正についての明示はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 97,000 / 通期 206,000(第2四半期累計 0.7 / 通期 3.3)
営業利益非開示 → 第2四半期累計 12,000 / 通期 21,000(第2四半期累計 -5.1 / 通期 -28.2)
経常利益非開示 → 第2四半期累計 11,000 / 通期 19,000(第2四半期累計 -10.7 / 通期 -31.5)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 8,000 / 通期 13,000(第2四半期累計 -7.7 / 通期 -34)
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 535.06 / 通期 869.47
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計、通期
前期実績2023年3月期実績:売上高199,324百万円、営業利益29,256百万円、経常利益27,738百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,703百万円、1株当たり当期純利益1,316.79円
特別損失の内容と金額2023年3月期は特別損失なし。前期の2022年3月期は事業譲渡損134百万円、減損損失5,786百万円、特別損失合計5,919百万円。
配当予想の修正2024年3月期予想は中間100.00円、期末100.00円、年間200.00円。配当予想の修正についての明示はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ロシアのウクライナ侵攻による世界経済の分断、LMEニッケル価格の急激な変動、原材料価格の高騰、東アジアの過剰設備を背景とする供給量の増加などにより事業環境が変化している。再生可能エネルギー分野などでは需要が底堅い一方、その他の高機能材やステンレス市場全般では在庫調整や需要動向の先行きが不透明であるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|日本冶金工業(5480)の適時開示 | Komori