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業績予想の修正5480日本冶金工業鉄鋼・非鉄

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の連結実績を報告し、2022年3月期通期の連結業績予想と配当予想を修正した。修正後の通期予想は売上高142,000百万円、営業利益14,000百万円、経常利益12,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9,500百万円、年間配当120円としている。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年8月6日
売上高—→142,000百万円
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営業利益—→14,000百万円
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経常利益—→12,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→9,500百万円
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1株当たり当期純利益—→629.3円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

感染症の動向、原材料価格の急激な上昇、中国の不動産バブル崩壊懸念による景気拡大の減速リスクなどの事業環境を踏まえたもの。高機能材などの需要、生産性向上、ロールマージンの確保、コストダウン、新電気炉の活用について説明している。

特別損失の内容と金額

事業譲渡損134百万円(当第3四半期連結累計期間)、投資有価証券評価損255百万円(前第3四半期連結累計期間)

前期実績2021年3月期第3四半期実績:売上高82,904百万円、営業利益4,400百万円、経常利益3,799百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,436百万円、1株当たり四半期純利益160.40円
配当予想の修正2022年3月期の期末配当を80.00円、年間配当を120.00円とする修正。修正前の金額は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 142,000百万円
営業利益非開示 → 14,000百万円
経常利益非開示 → 12,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 9,500百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 629.3円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年8月6日
前期実績2021年3月期第3四半期実績:売上高82,904百万円、営業利益4,400百万円、経常利益3,799百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,436百万円、1株当たり四半期純利益160.40円
修正の理由感染症の動向、原材料価格の急激な上昇、中国の不動産バブル崩壊懸念による景気拡大の減速リスクなどの事業環境を踏まえたもの。高機能材などの需要、生産性向上、ロールマージンの確保、コストダウン、新電気炉の活用について説明している。
特別損失の内容と金額事業譲渡損134百万円(当第3四半期連結累計期間)、投資有価証券評価損255百万円(前第3四半期連結累計期間)
配当予想の修正2022年3月期の期末配当を80.00円、年間配当を120.00円とする修正。修正前の金額は非開示。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

感染症の動向、原材料・資材・エネルギー価格の上昇、中国景気の減速リスクなどの事業環境を踏まえたもの。高機能材を中心とする需要の増加、生産性向上、ロールマージンの確保、コストダウン、新電気炉の活用も説明されている。

このページの読み方

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