モリ工業(5464)・方針達成
連結在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を当連結会計年度から実施し、有形固定資産6百万円、負債6百万円の増加など具体的な会計処理への反映を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「連結在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
連結在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「連結在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
連結在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「連結在外子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
連結在外子会社で当四半期からIFRS第16号「リース」を適用し、借手のリースを原則として資産・負債計上する会計処理へ変更した。財務諸表への影響は軽微と記載している。