モリ工業(5464)・方針前進
中期計画を作成せず年次計画で運営
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3か年計画廃止と単年度業績見通しの適時開示6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期 修正目標 2026年3月期実績 売上高(億円) 458 432 営業利益(億円) 46 43 5年平均ROE (%) 8.5 8.5」
中期経営計画「MORY-PLAN26」について、2026年3月期の修正目標と実績を開示した。売上高は432億円、営業利益は43億円、5年平均ROEは8.5%となっている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、中長期の企業価値向上のため、中期経営計画「MORY-PLAN26」を策定し、売上高、営業利益、ROE、投資計画の定量的な数値目標を定めております。」
従来の年次計画中心の方針から転換した中期経営計画が策定され、売上高・営業利益・ROE・投資計画の数値目標を定めている状態を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、中長期の企業価値向上のため、中期経営計画を策定し、その他の目標とする経営指標を決定いたします。」
従来の中期計画を作成せず年次計画のみで運営する方針から、中期経営計画を策定する方針へ記述が変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期計画等は作成しておりません。」
ニッケル市況や金融市場による売上変動を理由に、中期計画を作成せず年次計画のみを経営計画とする方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期計画等は作成しておりません。」
ニッケル市況や金融市場による売上変動を理由に、中期計画を作成せず年次計画のみを経営計画とする方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期計画等は作成しておりません。」
ニッケル市況や金融市場による売上変動を理由に、中期計画を作成せず年次計画のみを経営計画とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期計画等は作成しておりません。…このため当社は年次計画のみを経営計画としております。」
ニッケル市況や金融市場による売上変動を理由として、中期計画を作成せず年次計画のみで運営する方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、中期計画等は作成しておりません。…このため当社は年次計画のみを経営計画としております。」
ニッケル市況や金融市場による売上変動を理由として、中期計画を作成せず、年次計画のみを経営計画とする方針を示している。