モリ工業(5464)・方針政策保有株式の売却継続
取引先等との関係維持を目的とした株式保有
FY2016に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の売却継続有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 3」
政策保有株式の保有意義を年1回取締役会で検証する方針を継続し、当年度は上場株式1銘柄を売却している。新たな取得銘柄は記載されていない。 - FY2025政策保有株式の取得・売却有価証券報告書
「非上場株式 1 499 取引先との良好な関係の維持、向上を図るため。」
政策保有株式を年1回取締役会で検証する方針を継続し、当年度は取引先との関係維持・向上を理由に非上場株式1銘柄を499百万円で取得し、上場株式2銘柄を売却している。 - FY2024政策保有株式の売却継続有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 50」
年1回の取締役会による保有適否の検証方針を維持しつつ、当年度は上場株式1銘柄を売却している。 - FY2022政策保有株式の継続的な銘柄入替有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式以外の株式 2 149 取引先との良好な関係の維持、向上であります。」
政策保有株式の保有意義を年1回取締役会で検証する方針を維持し、当年度は2銘柄を取得し、2銘柄を売却した。非上場株式以外の保有銘柄数は21銘柄である。 - FY2021政策保有株式の継続的な銘柄入替有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 4 227」
政策保有株式について、年1回の取締役会による検証方針を維持しつつ、当年度は上場株式1銘柄を取得し、4銘柄を売却した。 - FY2020政策保有株式の銘柄入替有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有意義を以下のような基準で総合的に判定し、保有の適否を年一回取締役会で判断しております。」
取引先等との関係維持・向上を目的とする政策保有方針と年1回の取締役会による検証を継続しつつ、当年度は非上場株式1銘柄、上場株式4銘柄を取得し、上場株式2銘柄を売却している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有意義を以下のような基準で総合的に判定し、保有の適否を年一回取締役会で判断しております。」
政策保有株式の目的を取引先等との良好な関係の維持・向上とし、取引額、保有目的、取引上のリスク、配当金・評価損益等を基準に年1回検証する方針を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取引先等との良好な関係の維持、向上」
特定投資株式33銘柄、貸借対照表計上額合計2,794百万円について、保有目的を取引先等との良好な関係の維持・向上と再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取引先等との良好な関係の維持、向上」
純投資目的以外の投資株式について、保有目的を一貫して取引先等との関係維持・向上と説明している。