丸一鋼管(5463)・リスク対処
情報セキュリティ・機密情報漏えいリスク
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1032社が書いているテーマ・逆風1044社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1047件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「基幹系システムのクラウド化、製造から販売までの一連の業務の効率化を図るとともに、社内インフラ環境整備、セキュリティ対策の強化を実施してまいります。」
情報セキュリティポリシーに加え、基幹系システムのクラウド化、社内インフラ整備、セキュリティ対策強化を進めている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は情報セキュリティポリシーを策定し情報管理に万全を期しておりますが、予期せぬ事態により顧客・取引先等の機密情報、従業員の個人情報や営業秘密が漏えいした場合、当社グループの社会的評価や業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティポリシーを対策として示しつつ、顧客・取引先情報、従業員情報、営業秘密の漏えいリスクを新たに記載している。