丸一鋼管(5463)・目標再掲
株主重視と株主価値の最大化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主価値向上が経営の最重要課題の一つと認識しており、その一環として株主重視の資本政策を継続してきております。」
株主価値向上を経営上の重要課題とし、株主重視の資本政策を継続する姿勢を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの経営の方向性として、株主重視の経営を推進し、企業価値の最大化に向けて取り組んでおります。」
株主重視と企業価値最大化の表現を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの経営の方向性として、株主重視の経営を推進し、企業価値の最大化に向けて取り組んでおります。」
株主重視と企業価値最大化の表現を維持している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループの経営の方向性として、株主重視の経営を推進し、企業価値の最大化に向けて取り組んでおります。」
株主重視の姿勢は維持しつつ、最大化の対象を従来の「株主価値」から「企業価値」と表現している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の経営の方向性として、株主重視の経営を推進し、株主価値の最大化に向けて不断の努力を続けてまいる所存です。」
株主重視と株主価値最大化の方針を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の経営の方向性として、株主重視の経営を推進し、株主価値の最大化に向けて不断の努力を続けてまいる所存です。」
経営の方向性として株主重視と株主価値最大化を掲げている。