丸一鋼管(5463)・方針再定義
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
丸一鋼管がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」…2028年3月期の期首より適用予定であります。」
在外子会社へのIFRS第16号適用の記載に加え、新リース会計基準を2028年3月期から適用する予定を示した。影響額は作成時点で評価中としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を適用しており、連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を適用している会計方針を再確認し、財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社で当第1四半期の期首からIFRS第16号「リース」を適用した。適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。