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業績予想の修正5463丸一鋼管鉄鋼・非鉄

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2023年3月期の個別実績を前期と比較し、売上高と営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。増減率は売上高16.3%、営業利益19.4%、経常利益18.8%、当期純利益21.5%だった。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円
+16.3%
営業利益—→—百万円
+19.4%
経常利益—→—百万円
+18.8%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+21.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

販売数量は前期比で減少したものの、コイル消費単価の上昇に対応するため製品値上げと価格維持に取り組んだ結果、売上高が増加した。製品値上げによるスプレッドの維持と工場の生産性向上により、各利益が増加した。

前期実績売上高108,883百万円、営業利益16,901百万円、経常利益21,111百万円、当期純利益15,329百万円、1株当たり当期純利益188.20円 銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高17,754
営業利益3,272
経常利益3,963
親会社株主に帰属する当期純利益3,297
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高108,883百万円、営業利益16,901百万円、経常利益21,111百万円、当期純利益15,329百万円、1株当たり当期純利益188.20円 銭
修正の理由販売数量は前期比で減少したものの、コイル消費単価の上昇に対応するため製品値上げと価格維持に取り組んだ結果、売上高が増加した。製品値上げによるスプレッドの維持と工場の生産性向上により、各利益が増加した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売数量は前期比で減少したものの、コイル消費単価の上昇に対応した製品値上げと価格維持に取り組んだ結果、売上高が増加した。製品値上げによるスプレッドの維持と工場の生産性向上により、営業利益・経常利益・当期純利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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