中部鋼鈑(5461)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は監査等委員である取締役が取締役会における議決権を持つこと等による取締役会の監督機能の一層の強化と、迅速な意思決定の実現により、さらなるコーポレート・ガバナンスの強化並びに持続的な企業価値の向上を図るため、2021年6月25日開催の第97回定時株主総会の決議により監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制、監督機能強化と迅速な意思決定という目的を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年6月25日開催の第97回定時株主総会の決議により監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行しております。」
監査等委員である取締役が取締役会で議決権を持つことによる監督機能の強化と迅速な意思決定を目的として、監査等委員会設置会社へ移行したことを初めて記載している。監査等委員は4名で、全員が社外取締役である。