中部鋼鈑(5461)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の収束には少なくとも一定期間を要し、経済活動への影響も継続するとの仮定のもと会計上の見積りを会計処理に反映しております。当連結会計年度につきましてはその影響は軽微でありましたが、さらなる感染の拡大が見られ、国内外経済の低迷が長期化・深刻化した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の収束に一定期間を要し経済活動への影響が継続するという会計上の仮定を維持している。当年度の影響は軽微としつつ、感染拡大や経済低迷の長期化・深刻化による翌年度への影響可能性を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の仮定を継続し、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した仮定を継続し、重要な変更がないと開示している。