中部鋼鈑(5461)・目標再定義
100年企業へのさらなる成長
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
中部鋼鈑がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「「100年企業を目指して、厚板専業メーカーとして培ってきた自社の特性を活かし業界内で存在感のある企業を目指す」」
従来の「100年企業へさらなる成長」という表現から、厚板専業メーカーとして業界内で存在感のある企業を目指す長期ビジョンへ表現を組み替えている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ESG/SDGs課題へも真摯に向き合いつつ100年企業へさらなる成長を遂げる所存です。」
ESG/SDGs課題に向き合いながら100年企業へ成長するという長期的な企業像を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ESG/SDGs課題へも真摯に向き合いつつ100年企業へさらなる成長を遂げる所存です。」
100年企業へさらなる成長を遂げるという長期的な企業像を、21中期経営計画の説明の中で初めて明示している。