中部鋼鈑(5461)・施策再掲
役員等賠償責任保険契約による役員責任への対応
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応863社が書いているテーマ・逆風0社・追い風719社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの863件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、2024年9月に当該保険契約について同内容での更新を予定しております。」
役員全員を被保険者とするD&O保険契約を継続し、2024年9月の同内容での更新予定を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は会社法第430条の3第1項の規定に基づき、当社の役員全員を被保険者とする役員等賠償責任保険契約を締結し、被保険者である役員がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により填補することとしております。なお、2022年9月に当該保険契約について同内容での更新を予定しております。」
役員全員を対象とするD&O保険契約を継続し、2022年9月の同内容での更新予定を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は会社法第430条の3第1項の規定に基づき、当社の役員全員を被保険者とする役員等賠償責任保険契約を締結し、被保険者である役員がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により填補することとしております。なお、2021年9月に当該保険契約について同内容での更新を予定しております。」
役員全員を被保険者とするD&O保険契約の締結と、2021年9月の同内容での更新予定を初めて開示している。法令違反を認識して行った行為に起因する損害は補填しないなど、免責事由も記載している。