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中部鋼鈑(5461)・方針再掲

建物附属設備・構築物の減価償却方法の変更

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20222017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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建物附属設備・構築物の減価償却方法変更343社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「定額法を採用し、国内連結子会社は、定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。」

    建物附属設備・構築物について、国内連結子会社で定率法から定額法へ変更した会計処理を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「定額法を採用し、国内連結子会社は、定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。」

    国内連結子会社の建物附属設備・構築物について、定率法から定額法へ変更した会計処理を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「定額法を採用し、国内連結子会社は、定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。」

    国内連結子会社の建物附属設備・構築物に係る定率法から定額法への変更を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「定額法を採用し、国内連結子会社は、定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。」

    建物附属設備・構築物について、国内連結子会社では定率法から定額法へ変更した会計処理を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額は軽微であります。」

    建物附属設備・構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を通期でも確認している。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。」

    税制改正に伴い、対象資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。財務諸表への影響額は軽微と開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中部鋼鈑の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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