中部鋼鈑(5461)・事実主要顧客3社の販売高増加
株式会社メタルワン向け販売の重要性
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客3社の販売高増加有価証券報告書
「阪和興業株式会社 5,859 11.5 6,418 12.6 日鉄物産株式会社 5,306 10.4 5,409 10.6 株式会社メタルワン 5,477 10.7 5,408 10.6」
阪和興業、日鉄物産、メタルワンの3社はいずれも販売高が前年度から増加し、構成比も阪和興業は11.5%から12.6%、日鉄物産は10.4%から10.6%へ上昇した。 - FY2025主要顧客3社の販売高減少有価証券報告書
「阪和興業株式会社 7,008 10.3 5,859 11.5 株式会社メタルワン 9,360 13.8 5,477 10.7 日鉄物産株式会社 7,999 11.8 5,306 10.4」
阪和興業、メタルワン、日鉄物産の3社はいずれも販売高が前年度から減少した。構成比は阪和興業が10.3%から11.5%へ上昇し、メタルワンは13.8%から10.7%、日鉄物産は11.8%から10.4%へ低下している。 - FY2024販売高減少・構成比低下有価証券報告書
「株式会社メタルワン 11,083 14.5 9,360 13.8」
株式会社メタルワン向け販売高は11,083百万円・14.5%から9,360百万円・13.8%へ、金額・構成比ともに低下している。 - FY2023販売高増加・構成比ほぼ維持有価証券報告書
「株式会社メタルワン 9,259 14.4 11,083 14.5」
株式会社メタルワン向け販売高は9,259百万円・14.4%から11,083百万円・14.5%へ増加し、構成比はほぼ同水準で推移している。 - FY2022販売高増加・構成比低下継続有価証券報告書
「株式会社メタルワン 6,385 15.8 株式会社メタルワン 9,259 14.4」
株式会社メタルワン向け販売高は6,385百万円・15.8%から9,259百万円・14.4%へ、金額は増加した一方、総販売実績に対する割合は低下している。 - FY2021販売高・構成比低下有価証券報告書
「株式会社メタルワン 6,385 15.8」
株式会社メタルワン向け販売高は前年度の7,696百万円・17.3%から6,385百万円・15.8%へ、金額・総販売実績に対する割合ともに低下している。 - FY2020販売高減少・構成比上昇有価証券報告書
「株式会社メタルワン 7,696 17.3」
株式会社メタルワン向け販売高は前年度の8,443百万円から7,696百万円へ減少した一方、総販売実績に対する割合は16.2%から17.3%へ上昇している。 - FY2019販売高増加・構成比ほぼ維持有価証券報告書
「株式会社メタルワン 8,443 16.2」
株式会社メタルワン向け販売高は前年度の7,395百万円・16.3%から8,443百万円・16.2%へ、金額は増加し、総販売実績に対する割合はほぼ同水準となっている。 - FY2018販売高増加・構成比低下有価証券報告書
「株式会社メタルワン 7,395 16.3」
株式会社メタルワン向け販売高は6,266百万円・17.2%から7,395百万円・16.3%へ、金額は増加した一方、総販売実績に対する割合は低下している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株式会社メタルワン 6,266 17.2」
株式会社メタルワン向け販売高は6,266百万円で、総販売実績に対する割合は17.2%と開示されている。