中部鋼鈑(5461)・施策達成
資本準備金の減少による資本政策の機動性・柔軟性確保
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「2023年8月18日(注) ― 30,200,000 ― 5,907 △3,468 1,200 (注)会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」
2023年8月18日付で資本準備金3,468百万円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える手続が実施され、資本政策の機動性・柔軟性確保の施策が完了している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性、柔軟性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。」
資本政策の機動性・柔軟性確保を目的に、資本準備金4,668,300,000円のうち3,468,300,000円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替えることを株主総会で承認している。効力発生日は2023年8月18日予定とされている。