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決算5458高砂鐵工鉄鋼・非鉄

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.0%増、営業利益が同286.5%増となり、増収増益でした。通期業績予想と年間配当予想は変更されていませんが、第2四半期累計の業績予想は別途修正されています。

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規模
286.5
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高3,121百万円前年比 +7.0%進捗 24.8%
営業利益198百万円前年比 +286.5%進捗 27.9%
経常利益200百万円前年比 +293.4%進捗 28.6%
純利益(親会社株主帰属)133百万円前年比 +415.4%進捗 29.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益44.41円
期末の財政状態
総資産9,863百万円
うち純資産 5,102 百万円自己資本比率 51.7%前期末比 -0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
鉄鋼製品事業3,07398.5%
不動産事業481.5%
セグメント別利益
鉄鋼製品事業17487.4%
不動産事業2512.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,600百万円(前年比 +4.0%)
営業利益710百万円(前年比 +25.0%)
経常利益700百万円(前年比 +22.1%)
純利益445百万円(前年比 +22.9%)
業績予想の修正対象 第2四半期(累計)連結業績予想 / 売上高 非開示 → 6,220百万円 / 営業利益 非開示 → 345百万円 / 経常利益 非開示 → 340百万円 / 純利益 非開示 → 210百万円 / 通期 売上高 12,600百万円 → 12,600百万円(0.0%) / 営業利益 710百万円 → 710百万円(0.0%) / 経常利益 700百万円 → 700百万円(0.0%) / 純利益 445百万円 → 445百万円(0.0%)
年間配当予想40円/株 → 45円/株(+12.5%)
業績の増減要因

鉄鋼製品事業では、売上数量増と販売価格の改善、拡販活動、徹底したコスト低減に取り組んだ結果、前年同期比で増収増益。不動産事業は連結業績全体の利益面で安定的に下支え。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失当期の固定資産の減損損失は該当事項なし
減価償却費46百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,008,000株
期末自己株式数5,861株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高3,121百万円(前年比 +7.0%)
営業利益198百万円(前年比 +286.5%)
経常利益200百万円(前年比 +293.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益133百万円(前年比 +415.4%)
1株当たり当期純利益44.41円
自己資本比率当期末 51.7 / 前期末 52.5
総資産9,863百万円
純資産5,102百万円
通期業績予想売上高 12,600百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 710百万円(前年比 +25.0%) / 経常利益 700百万円(前年比 +22.1%) / 純利益 445百万円(前年比 +22.9%)
業績予想の修正対象 第2四半期(累計)連結業績予想 / 売上高 非開示 → 6,220百万円 / 営業利益 非開示 → 345百万円 / 経常利益 非開示 → 340百万円 / 純利益 非開示 → 210百万円 / 通期 売上高 12,600百万円 → 12,600百万円(0.0%) / 営業利益 710百万円 → 710百万円(0.0%) / 経常利益 700百万円 → 700百万円(0.0%) / 純利益 445百万円 → 445百万円(0.0%)
年間配当予想40円/株 → 45円/株(+12.5%)
セグメント別売上高鉄鋼製品事業 3,073百万円 / 不動産事業 48百万円
セグメント別利益鉄鋼製品事業 174百万円 / 不動産事業 25百万円
減価償却費46百万円
減損損失当期の固定資産の減損損失は該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,008,000株
期末自己株式数5,861株
業績の増減要因鉄鋼製品事業では、売上数量増と販売価格の改善、拡販活動、徹底したコスト低減に取り組んだ結果、前年同期比で増収増益。不動産事業は連結業績全体の利益面で安定的に下支え。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鉄鋼製品事業で売上数量が増加し、販売価格も改善したほか、拡販活動と徹底したコスト低減に取り組んだため。さらに、不動産事業が連結業績全体の利益面を安定的に下支えしました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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