ヨドコウ(5451)・事実対処
デリバティブ評価損403百万円の計上
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 653 -」
前年度に653百万円計上されたデリバティブ評価損は、当年度には計上されていない。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 513 -」
前年同期に513百万円計上されていたデリバティブ評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2021-Q1当四半期デリバティブ評価損なし有価証券報告書
「デリバティブ評価損 403 -」
前年同期に403百万円計上されていたデリバティブ評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020通期デリバティブ評価損653百万円有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 653」
第3四半期累計513百万円から更新され、当連結会計年度にはデリバティブ評価損653百万円を営業外費用に計上している。 - FY2020-Q3第3四半期累計デリバティブ評価損513百万円有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 513」
当第3四半期連結累計期間にデリバティブ評価損513百万円を営業外費用として計上している。 - FY2020-Q2第2四半期累計デリバティブ評価損546百万円有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 546」
当第2四半期連結累計期間にデリバティブ評価損546百万円を営業外費用として計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 403」
当第1四半期連結累計期間にデリバティブ評価損403百万円を営業外費用として計上している。