「新しい個性を持った価値の創造」による企業価値向上
FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
ヨドコウがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループはこの事業活動を通じて、「咲かせよう。ひと、まち、みらい」を企業理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
従来の「新しい個性を持った価値の創造」から、「咲かせよう。ひと、まち、みらい」へ企業理念を変更し、柔らかな発想・確かな技術、挑戦・品質・誠実・人・共生を価値観として再整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループはこの事業活動を通じて、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループはこの事業活動を通じて、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。当社グループ内において、これらの価値観を共有することは、必ずや企業価値向上に資するものと考えております。」
基本理念と四つの価値を共有し、企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。」
基本理念と四つの価値を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。当社グループ内において、これらの価値観を共有することは、必ずや企業価値向上に資するものと考えております。」
「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念とし、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値の共有を企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値を共有して企業価値向上を目指す考え方を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはこの事業活動を通じて、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
基本理念、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値の共有を通じて企業価値向上を目指す姿勢を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値の共有を企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「基本理念の「新しい個性を持った価値」とは、株主と顧客から信頼され期待される機能の創造(事業価値)、必要とされるベストメーカーとしての持続力(存続価値)、変革挑戦し成長する社員一人ひとりの個性(社員価値)、社会・自然環境と調和し共生する努力(社会価値)であります。当社グループ内において、これらの価値観を共有することは、必ずや企業価値向上に資するものと考えております。」
基本理念と事業価値・存続価値・社員価値・社会価値の共有を企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはこの事業活動を通じて、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
基本理念と、事業価値・存続価値・社員価値・社会価値を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの価値観の共有化を一層推進するため、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念とする企業価値向上の姿勢を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの価値観の共有化を一層推進するため、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念とする企業価値向上の姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの価値観の共有化を一層推進するため、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
企業理念と価値観共有による企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社グループの価値観の共有化を一層推進するため、「新しい個性を持った価値の創造」を基本理念に掲げ、社会から信頼され、必要とされる存在価値のある企業を目指しております。」
事業価値、存続価値、社員価値、社会価値の共有を企業価値向上につなげる姿勢を示している。