ヨドコウ(5451)・方針再掲
正確性を最優先した自発的・早期の情報開示
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、資本市場における情報開示は正確性を最優先にして、自発的に行っております。四半期開示については、経営成績の進捗状況だけでなく財政状態の変動を含めた業績開示を行っております。」
正確性・自発性を重視し、経営成績と財政状態を含む情報を開示する姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も公正で透明な企業情報をできるだけ早期に開示できるよう、コーポレート・ガバナンスの充実に向けて体制づくりに努めてまいります。」
正確性・自発性を重視し、早期の情報開示を続ける姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、資本市場における情報開示は正確性を最優先にして、自発的に行っております。四半期開示については、経営成績の進捗状況だけでなく財政状態の変動を含めた業績開示を行っております。」
正確性、自発性、四半期の業績・財政状態開示を情報開示の姿勢としている。