大阪製鐵(5449)・施策削除
KOS新工場への設備投資
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KOS新工場への設備投資と撤退・減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当連結会計年度の連結損益計算書において、事業撤退損失19,990百万円を特別損失に計上しております。」
KOS新工場への設備投資について、事業停止・撤退に伴い有形固定資産14,602百万円の減損損失等を計上し、従来の拡張投資テーマは撤退局面に移行した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は81億円であります。その主なものとしては、KOS社の設備取得に加え、安全防災を目的として、西日本熊本工場において平成28年熊本地震で一部損害を受けていた加熱炉煙突の新設および排気ファン増設工事を行うとともに、当社グループとしてKOS社への鋼片供給を拡大することを目的として、東京鋼鐵において鋼片長尺化工事を実行いたしました。」
KOS社の設備取得を含む年間設備投資81億円を実施し、東京鋼鐵の鋼片長尺化工事も行っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「次連結会計年度における設備の新設、改修等に係る投資額は、PT.KRAKATAU OSAKA STEELの建設費用を中心に150億円程度を見込んでおります。」
次連結会計年度に150億円程度の設備投資を見込んでいる。