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大阪製鐵(5449)・施策再掲

基幹設備更新を踏まえた減価償却方法の定額法変更

FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q32020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
中期投資計画見直し・既存設備更新を契機とした減価償却方法変更4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益は446百万円増加しており、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ448百万円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間からの定率法から定額法への変更を再掲し、第3四半期累計期間への影響として営業利益446百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益各448百万円の増加を記載している。
  2. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益は266百万円増加しており、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ268百万円増加しております。」

    基幹設備のリフレッシュ・老朽更新投資の増加見通しを踏まえ、減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。第2四半期累計期間では営業利益266百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が各268百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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