大阪製鐵(5449)・施策達成
日本スチールの吸収合併による平鋼事業強化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化202社が書いているテーマ・逆風1社・追い風213社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年4月26日開催の取締役会において、当社を存続会社、当社の完全子会社である日本スチール株式会社を消滅会社とし、吸収合併することを決議し、2021年8月1日付で吸収合併いたしました。」
2021年8月1日を効力発生日として予定されていた日本スチールの吸収合併が実行され、完了した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年4月26日開催の取締役会において、2021年8月1日(予定)を効力発生日として、当社を存続会社、当社の完全子会社である日本スチール株式会社を消滅会社とし、吸収合併(以下、「本合併」という。)することを決議いたしました。」
完全子会社である日本スチールを2021年8月1日予定で吸収合併する計画を初めて明示した。平鋼事業の効率化、グループシナジー拡大、競争力強化を目的としている。