Komori
東京鐵鋼(5445)・目標再掲

環境リサイクル事業の拡大

FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
産業廃棄物処理・再生資源販売による環境事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「併せて、鉄スクラップのリサイクルや廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物の処理事業を通じ、環境保全企業として社会に貢献してまいります。」

    鉄スクラップのリサイクル、廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物処理を通じて環境保全に貢献する方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「併せて、鉄スクラップのリサイクルや廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物の処理事業を通じ、環境保全企業として社会に貢献してまいります。」

    鉄スクラップのリサイクル、廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物処理を通じて環境保全に貢献する方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「併せて、鉄スクラップのリサイクルや廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物の処理事業を通じ、環境保全企業として社会に貢献してまいります。」

    鉄スクラップのリサイクル、廃自動車・廃家電その他の産業廃棄物処理を通じて環境保全に貢献する方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「これに対しては、同工場の環境リサイクル事業の収益性向上の観点より、既存設備を活用して新規取り扱い処理を拡大する、省力化・効率化を進めるなどの対策を講じてまいります。」

    環境リサイクル事業について、既存設備を活用した新規処理の拡大、省力化・効率化による事業収益性向上を引き続き掲げている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、東北地区における環境リサイクル事業においても、電炉などの既存設備に加えて、新たな処理施設の拡充により、廃石綿処理、低濃度PCB処理などの新規処理分野への展開を促進し、事業成長に結び付けていく考えです。」

    既存設備に加えた新たな処理施設の拡充と、廃石綿・低濃度PCBなど新規処理分野への展開を引き続き掲げている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、東北地区における環境リサイクル事業においても、電炉などの既存設備に加えて、新たな処理施設の拡充により、廃石綿処理、低濃度PCB処理などの新規処理分野への展開を促進し、事業成長に結び付けていく考えです。」

    新たな処理施設の拡充と、廃石綿・低濃度PCBなど新規処理分野への展開を継続して掲げている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、東北地区における環境リサイクル事業においても、電炉などの既存設備に加えて、新たな処理施設の拡充により、廃石綿処理、低濃度PCB処理などの新規処理分野への展開を促進し、事業成長に結び付けていく考えです。」

    新たな処理施設の拡充と、廃石綿・低濃度PCBなど新規処理分野への展開を継続して掲げている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、東北地区における環境リサイクル事業においても、電炉などの既存設備に加えて、新たな処理施設の拡充により、廃石綿処理、低濃度PCB処理などの新規処理分野への展開を促進し、事業成長に結び付けていく考えです。」

    既存設備に加えた新たな処理施設の拡充と、廃石綿・低濃度PCBなど新規処理分野への展開を継続して掲げている。
  9. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「また、東北地区における環境リサイクル事業では、電気炉を頂点として、シュレッダー、炭化炉など一連の処理設備を備えており、廃自動車、廃家電、廃石綿などに加え、低濃度PCB処理という新たな品目の開拓に取り組み、環境リサイクル事業の拡大を図りたいと考えております。」

    従来の廃自動車・廃家電・廃石綿等に加え、低濃度PCB処理を新たな処理品目として明示し、事業の対象範囲を広げている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「新たな処理品目の開拓に取り組むなど、環境リサイクルの事業の拡大を図りたいと考えております。」

    電気炉、シュレッダー、炭化炉などの処理設備を基盤に、廃自動車・廃家電・廃石綿等に加えて処理品目を広げる方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京鐵鋼の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境リサイクル事業の拡大|東京鐵鋼(5445)の変遷 | Komori