東京鐵鋼(5445)・施策再掲
東北東京鐵鋼との合併によるグループ力の結集
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風226社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの226件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「新規分野の開拓など成長戦略推進という観点では、現状の株式会社伊藤製鐵所との資本業務提携のようなアライアンスの活用・推進も課題と考えています。この分野は当社の意向だけで推進できるものではありませんが、機会をとらえて、他社との関係構築・強化を進めていく考えです。」
伊藤製鐵所との資本業務提携を含むアライアンスの活用・推進を、新規分野開拓と成長戦略の課題として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新規分野の開拓など成長戦略推進という観点では、現状の株式会社伊藤製鐵所との資本業務提携のようなアライアンスの活用・推進も課題と考えています。」
伊藤製鐵所との資本業務提携を含むアライアンスの活用・推進を、新規分野開拓と成長戦略の課題として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新規分野の開拓など成長戦略推進という観点では、現状の株式会社伊藤製鐵所との資本業務提携のようなアライアンスの活用・推進も課題と考えています。」
伊藤製鐵所との資本業務提携を含むアライアンスの活用・推進を、新規分野開拓と成長戦略の課題として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規分野の開拓など成長戦略推進という観点では、現状の株式会社伊藤製鐵所との資本業務提携のようなアライアンスの活用・推進も課題と考えています。」
伊藤製鐵所との資本業務提携を含むアライアンスの活用・推進を、新規分野開拓と成長戦略の課題として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「同業である株式会社伊藤製鐵所との資本業務提携については、将来的な経営統合に向けた取り組みを進めています。共販会社の運営、調達面での両社の協力関係強化など、共同の取り組みを進展させ、今後はさらに両社の経営基盤の強化と事業成長の促進、企業価値の向上に向けて取り組んでいく所存です。」
伊藤製鐵所との資本業務提携、共販会社の運営、調達面の協力を継続し、将来的な経営統合に向けた取り組みを再確認している。 - FY2016達成有価証券報告書
「この様な変化の中、今後、成長力を維持・強化していくには「グループ力を結集」して成長分野へ資源を集中投入していくことが不可欠になっており、これを推進する体制として、当社と東北東京鐵鋼を一体化して運営するべく合併いたしました。」
東北東京鐵鋼を2015年4月1日付で吸収合併し、棒鋼・環境リサイクル事業を一体運営して成長分野へ資源を集中する体制とした。