東京鐵鋼(5445)・施策達成
従業員持株会信託型ESOPによる中長期的企業価値向上
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)117社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度末時点において売却期間が終了しているため、該当はありません。」
従業員持株会信託型ESOPについて、当連結会計年度末時点で信託による株式売却期間が終了し、取得予定株式数の記載がなくなっている。制度の全般的な廃止までは記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本制度は、「東京鐵鋼従業員持株会」に加入する全ての当社グループ社員を対象とするインセンティブ・プランです。」
従業員持株会信託型ESOPを継続している。株式併合後の取得予定株式数は101千株で、取得期間は5年間とされている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本制度では、当社が持株会に加入する従業員のうち、一定の要件を充足する者を受益者とする信託(以下、「持株会信託」といいます。)を設定し、持株会信託は以後5年間にわたり持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、銀行から取得資金の借入を行った上で、株式市場から予め取得しました。」
従業員持株会信託型ESOPを継続している。持株会が取得させる予定の株式数は505千株で、当期末の信託保有株式は246千株。 - FY2016初出有価証券報告書
「本制度では、当社が持株会に加入する従業員のうち、一定の要件を充足する者を受益者とする信託(以下、「持株会信託」といいます。)を設定し、持株会信託は以後5年間にわたり持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、銀行から取得資金の借入を行った上で、株式市場から予め取得しました。」
グループ従業員の業績・株価意識を高める制度。取得予定株式数は505千株で、信託による取得期間は5年間。