東京鐵鋼(5445)・方針保有額増加・銘柄数維持
政策保有株式の合理性検証と継続保有
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1342社が書いているテーマ・逆風1社・追い風710社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有額増加・銘柄数維持有価証券報告書
「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 13 4,129」
政策保有株式の毎期検証と取締役会報告の方針を継続している。上場株式等は13銘柄で前年度と同数、貸借対照表計上額は3,726百万円から4,129百万円へ増加し、当年度の株式数増減はない。 - FY2025保有銘柄数・保有額減少・8銘柄売却有価証券報告書
「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 13 3,726 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 8 408」
政策保有株式について毎期検証し妥当性を確認した銘柄を継続保有する方針を継続している。検証の結果、上場株式等は13銘柄、計上額3,726百万円となり、8銘柄を売却した。 - FY2024保有額増加・売買なし有価証券報告書
「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 20 4,545 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式以外の株式 ― ― ― (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 ― ―」
政策保有株式について毎期検証し、妥当性を確認した銘柄を継続保有する方針を継続している。株式数の増減はなく、上場株式の計上額は前年度の3,211百万円から4,545百万円へ増加した。 - FY2023保有額増加・売買なし有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) 非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 20 3,211」
政策保有株式について毎期検証し、妥当性を確認した銘柄を継続保有する方針を継続している。非上場株式7銘柄、上場株式20銘柄で、上場株式の計上額は前年度の2,856百万円から3,211百万円へ増加し、当年度の増減銘柄はない。 - FY2022保有銘柄数・売却額の変動有価証券報告書
「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 20 2,856」
政策保有株式の毎期検証と取締役会報告の方針を継続している。非上場株式は前年度の8銘柄から7銘柄となり、当期は1銘柄を売却している。 - FY2021保有銘柄数・取得売却額の変動有価証券報告書
「当社は政策保有株式について、毎期、保有目的の効果及び業績や財務内容を精査し、保有の妥当性が確認できた株式について継続保有することとしており、その内容を取締役会で報告しております。」
政策保有株式の毎期検証と取締役会報告の方針を再確認している。非上場株式は7銘柄から8銘柄、上場株式は20銘柄で、当期は上場株式1銘柄を8百万円で取得し、1銘柄を8百万円で売却している。 - FY2020保有銘柄数・金額変動有価証券報告書
「当社は政策保有株式について、毎期、保有目的の効果及び業績や財務内容を精査し、保有の妥当性が確認できた株式について継続保有することとしており、その内容を取締役会で報告しております。」
政策保有株式の毎期検証と取締役会報告の方針を再確認している。保有銘柄は非上場7銘柄、上場20銘柄となり、当期は上場株式1銘柄を509百万円で取得し、3銘柄を236百万円で売却している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は政策保有株式について、毎期、保有目的の効果及び業績や財務内容を精査し、保有の妥当性が確認できた株式について継続保有することとしており、その内容を取締役会で報告しております。」
政策保有株式について、保有目的の効果、相手先の業績・財務内容を毎期検証し、妥当性を確認できた銘柄を継続保有する方針と、取締役会への報告を初めて明示している。2019年3月末時点で非上場7銘柄、上場19銘柄を保有している。