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東京鐵鋼(5445)・施策後退

資金調達の安定性・機動性の確保

FY2016に初出。33回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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コミットメントライン等による資金流動性の確保362社が書いているテーマ・逆風34社・追い風329社

東京鐵鋼がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026コミットメント総額減少有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額120億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    コミットメントライン総額は前年度の150億円から120億円へ減少した。一方、借入実行残高はゼロで、運転資金・設備資金への対応体制は継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 コミットメントの総額 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 15,000百万円 15,000百万円」

    総額150億円のコミットメントラインと借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金に対応する資金調達体制を継続している。
  3. FY2025-H1コミットメント総額減少・借入実行残高なし有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 コミットメントの総額 16,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 16,000百万円 15,000百万円」

    コミットメントラインの総額は前連結会計年度末の160億円から150億円へ減少した一方、借入実行残高は引き続きゼロである。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額160億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    総額160億円のコミットメントラインを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 ( 2023年3月31日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2023年12月31日 ) コミットメントの総額 16,000百万円 16,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 16,000百万円 16,000百万円」

    コミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2023年9月30日) コミットメントの総額 16,000百万円 16,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 16,000百万円 16,000百万円」

    主要取引金融機関とのコミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 コミットメントの総額 16,000百万円 16,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 16,000百万円 16,000百万円」

    コミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金に対応する資金調達体制を継続している。
  8. FY2023コミットメント総額減少・借入実行残高解消有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額160億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    コミットメントライン総額は前年度の210億円から160億円へ減少し、借入実行残高は60億円からゼロとなった。運転資金・設備資金への対応体制は継続している。
  9. FY2023-Q3コミットメント総額・借入実行残高減少有価証券報告書

    「※3 当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2022年12月31日) コミットメントの総額 21,000百万円 16,000百万円 借入実行残高 6,000 〃 ― 差引額 15,000百万円 16,000百万円」

    資金調達枠について、コミットメント総額は210億円から160億円へ減少し、借入実行残高は60億円からゼロとなった。差引額は150億円から160億円へ増加している。
  10. FY2023-Q2コミットメント総額・借入実行残高減少有価証券報告書

    「コミットメントの総額 21,000百万円 16,000百万円 借入実行残高 6,000 〃 3,000 〃 差引額 15,000百万円 13,000百万円」

    資金調達の安定性・機動性を確保するコミットメントラインについて、総額は210億円から160億円へ、借入実行残高は60億円から30億円へ減少している。差引額は150億円から130億円となった。
  11. FY2023-Q1借入実行残高増加有価証券報告書

    「コミットメントの総額 21,000百万円 21,000百万円 借入実行残高 6,000 〃 8,000 〃 差引額 15,000百万円 13,000百万円」

    コミットメント総額21,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の6,000百万円から8,000百万円へ増加し、未実行残高は13,000百万円となった。
  12. FY2022借入実行残高増加有価証券報告書

    「コミットメントの総額 21,000百万円 21,000百万円 借入実行残高 ― 6,000 〃 差引額 21,000百万円 15,000百万円」

    コミットメント総額210億円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末のゼロから60億円へ増加した。
  13. FY2022-Q3借入実行残高増加有価証券報告書

    「コミットメントの総額 21,000百万円 21,000百万円 借入実行残高 ― 3,000 〃 差引額 21,000百万円 18,000百万円」

    コミットメント総額21,000百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末のゼロおよび前四半期末の2,000百万円から3,000百万円となった。
  14. FY2022-Q2借入実行残高発生有価証券報告書

    「コミットメントの総額 21,000百万円 21,000百万円 借入実行残高 ― 2,000 〃 差引額 21,000百万円 19,000百万円」

    コミットメント総額21,000百万円は維持された一方、当第2四半期末には借入実行残高2,000百万円が発生し、前連結会計年度末の実行残高ゼロから変化している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。 コミットメントの総額 21,000百万円 21,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 21,000百万円 21,000百万円」

    主要取引金融機関とのコミットメントライン総額21,000百万円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高はない。
  16. FY2021コミットメント総額増加・借入実行残高継続有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額210億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    コミットメント総額は前期の150億円から210億円へ増加した。期末の借入実行残高はゼロで、運転資金・設備資金への対応枠を維持している。
  17. FY2021-Q2コミットメント総額増加・借入実行残高継続有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額が前連結会計年度末の150億円から210億円へ増加した一方、借入実行残高は50億円となっている。資金調達枠によって運転資金等に対応する体制を継続している。
  18. FY2021-Q1借入実行残高発生有価証券報告書

    「コミットメントの総額 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 ― 5,000百万円 差引額 15,000百万円 10,000百万円」

    コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、当第1四半期末には借入実行残高5,000百万円が発生し、前期末の実行残高ゼロから変化している。
  19. FY2020借入実行残高解消有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    総額150億円のコミットメントラインは維持された一方、借入実行残高は前期末の30億円からゼロとなり、差引額は150億円となった。
  20. FY2020-Q2借入実行残高減少有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の3,000百万円から2,000百万円へ減少し、未実行残高は13,000百万円となった。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額150億円、借入実行残高30億円、未実行残高120億円の資金調達枠を維持している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    総額150億円のコミットメントラインを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。当期末の借入実行残高は30億円である。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額15,000百万円、借入実行残高3,000百万円であり、前四半期から大きな変更なく資金調達枠を維持している。
  24. FY2019-Q2借入実行残高増加有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の2,000百万円から3,000百万円へ増加し、未実行残高は12,000百万円となった。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    主要取引金融機関とのコミットメントラインを継続しており、総額150億円、借入実行残高20億円で前連結会計年度末から大きな変更はない。
  26. FY2018コミットメント総額増加・借入実行残高ほぼ同水準有価証券報告書

    「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」

    コミットメント総額は130億円から150億円へ増加し、借入実行残高は20億1,000万円から20億円となっている。
  27. FY2018-Q3コミットメント総額増加・借入実行残高解消有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額が前期末の13,000百万円から15,000百万円に増加し、借入実行残高は2,010百万円からゼロとなっている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    取引銀行9行とのコミットメントラインを継続し、総額130億円、借入実行残高20億1,000万円としている。
  29. FY2017借入実行残高が発生有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    コミットメント総額13,000百万円は維持された一方、当期末の借入実行残高は2,010百万円となり、前期の実行残高なしから変化している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    取引銀行9行とのコミットメントラインを継続し、総額130億円、借入実行残高なしとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    取引銀行9行とのコミットメントラインを継続しており、コミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    取引銀行9行とのコミットメントラインを継続。コミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行9行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」

    取引銀行9行とのコミットメントラインを設定し、当期末のコミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。
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