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大和工業(5444)・施策再掲

内部統制・内部監査・コンプライアンス体制の整備

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化385社が書いているテーマ・逆風2社・追い風384社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの386件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は内部監査部門として、代表取締役社長直轄の内部監査室(構成人員3名 2026年6月25日現在)を設置しております。」

    社長直轄の内部監査室、内部統制、通報制度およびグループ会社監査を組み合わせた体制が継続している。
  2. FY2022内部監査室の構成人員変更有価証券報告書

    「内部監査部門として、内部監査室(構成人員3名 2022年6月30日現在)を設置しております。」

    内部監査室による内部統制・コンプライアンス体制を継続する一方、開示された構成人員は3名となった。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査部門として、内部監査室(構成人員4名 2021年6月30日現在)を設置しております。」

    内部監査室、内部統制委員、行動基準、社内通報制度などによる内部統制・コンプライアンス体制を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス体制の基礎として、「大和工業グループ社員行動基準」を定める。担当役員をトップとする内部監査室を設置し、内部統制システムの構築・維持・向上を推進する。」

    内部監査室、グループ行動基準、内部統制委員による監査、社内通報などを組み合わせた体制が継続して記載されている。
  5. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「新役名及び職名 取締役(総務部長兼内部監査担当) 旧役名及び職名 取締役(総務部長兼内部統制・内部監査担当)」

    平成28年7月1日付の組織改編に伴い、担当役員の職名が「内部統制・内部監査担当」から「内部監査担当」に変更された。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「担当役員をトップとする内部統制室および内部監査室(以下「内部監査部門」という)を設置し、内部統制システムの構築・維持・向上を推進する。」

    内部統制室・内部監査室、内部監査、社内通報、グループ会社管理などを組み合わせた体制を記載している。内部監査部門の構成人員は3名。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大和工業の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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