大和工業(5444)・施策取締役会10名体制
グローバルなグループ経営に対応する機動的な取締役会
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織体制・定例会議による意思決定の迅速化131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会10名体制有価証券報告書
「取締役会は、当社の規模等に鑑み機動性を重視し、社外取締役4名、非常勤取締役2名を含む10名の体制をとっております。」
取締役会は社外取締役4名を含む10名体制とされ、従来開示されていた11名体制から人数が変化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役会は、当社の規模等に鑑み機動性を重視し、社外取締役4名、非常勤取締役2名を含む11名の体制をとっております。取締役会は原則年4回の定例取締役会のほか、必要に応じ臨時取締役会を開催し」
取締役会は従来の10名体制から11名体制となり、社外取締役は4名に増加した。年4回の定例会議と臨時会議による機動的な運営方針は継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社の規模等に鑑み機動性を重視し、社外取締役3名、非常勤取締役2名を含む10名の体制をとっております。取締役会は原則年4回の定例取締役会のほか、必要に応じ臨時取締役会を開催し、法令で定められた事項や、経営に関する重要事項を決定するとともに、業務執行の状況を監督しております。」
社外取締役を含む10名体制、年4回の定例会議と臨時会議による機動的な取締役会運営を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主たる事業会社の取締役が当社取締役会に参加し、グローバルなグループ経営の経営環境の変化に迅速に対応できる機動的な取締役会体制の運営を図っていくとともに、年4回の定例会議のほか、必要に応じて臨時に会議を開催し、リスクの発見とその未然防止に努めます。」
事業会社取締役の参加、年4回の定例会議、臨時会議による機動的な取締役会運営が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「主たる事業会社の取締役が当社取締役会に参加し、グローバルなグループ経営の経営環境の変化に迅速に対応できる機動的な取締役会体制の運営を図っていくとともに、年4回の定例会議のほか、必要に応じて臨時に会議を開催し、リスクの発見とその未然防止に努めます。」
事業会社取締役の参加、定例・臨時会議、リスクの早期発見を通じた取締役会運営。