大和工業(5444)・施策再掲
内部留保の設備投資・技術開発への活用
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途については、当社グループ各社の設備投資や新規海外事業展開等に有効活用することといたします。」
内部留保を設備投資と新規海外事業展開に活用する方針が継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「内部留保資金の使途については、当社グループ各社の設備投資や新規海外事業展開等に有効活用することといたします。」
内部留保の活用対象が設備投資・技術開発から、新規海外事業展開を含む内容へ広がった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途については、当社グループ各社の設備投資や技術開発等に有効活用することとします。」
内部留保を設備投資・技術開発に活用する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金の使途については、当社グループ各社の設備投資や技術開発等に有効活用することとします。」
株主還元後の内部留保を設備投資・技術開発に充てる方針。