共英製鋼(5440)・方針引き上げ
省資材・省エネルギー・CO2抑制への対応
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減154社が書いているテーマ・逆風4社・追い風156社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「「2050年のCO2排出量実質ゼロ」に向け、2030年度に国内生産拠点(当社および関東スチール株式会社)のCO2排出量を2013年度対比50%削減します。」
従来の省資材・省エネルギー・CO2抑制方針から、2050年実質ゼロおよび2030年度50%削減という期限・数値を伴う目標へ具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、省資材、省エネルギー、CO2抑制に対する社会の要請に応えつつ、継続的、安定的に収益を計上し、全てのステークホルダーに愛され信頼される存在を目指します。」
環境負荷低減と安定収益を両立させる方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社グループは、省資材、省エネルギー、CO2抑制に対する社会の要請に応えつつ、継続的、安定的に収益を計上し、全てのステークホルダーに愛され信頼される存在を目指します。」
環境負荷低減と安定収益を両立させる姿勢を示している。