共英製鋼(5440)・施策再掲
山口事業所火災後の復旧・操業再開
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
山口事業所火災後の復旧・操業再開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「米国拠点は市況がやや軟化する中、火災事故以降の操業の安定化に時間を要したことなどから業績は低調に推移しました。」
山口事業所火災後の復旧・操業再開とは別に、米国拠点では火災事故後の操業安定化に時間を要していると記載され、復旧・安定操業の取り組みが継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、国内外の他拠点等からの支援も受け、翌日10月12日より製品出荷を再開し、圧延工場は10月13日に、製鋼工場は11月12日に操業再開しています。」
山口事業所の火災事故後、国内外の他拠点等の支援を受けて製品出荷を翌日に再開し、圧延工場・製鋼工場もそれぞれ10月13日、11月12日に操業を再開した。復旧と操業継続の具体的なマイルストーンが初めて示された。