共英製鋼(5440)・施策再掲
鉄鋼事業を核とした新たな事業機会の発掘・育成
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄鋼事業を起点とした周辺事業の多角化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「鉄鋼周辺事業については、事業領域の拡大を目指し、顧客ニーズを捉えた加工品事業や鋳物事業の積極展開、新製品の開発など事業の多角化を進めます。」
加工品、鋳物、新製品開発による鉄鋼周辺事業の多角化方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当事業部門については、子会社を通じた土木資材の販売のほか、ベトナムでの港湾事業や国内及びベトナムでの鋳物事業などを行っております。」
鉄鋼事業を核とした新たな事業機会の一つとして、国内・ベトナムでの鋳物事業が事業内容として明示され、連結対象の事業として組み込まれた。 - FY2018初出有価証券報告書
「鉄鋼事業を核とした新たな事業機会(新規事業)の発掘・育成に挑戦します。」
国内鉄鋼市場での競争力強化や海外・環境リサイクル事業とは別に、鉄鋼事業を起点とした新規事業の発掘・育成を施策として明示している。