為替・金利変動リスクのヘッジと非投機方針
FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当該規程にてデリバティブ取引は、事業活動の一環としての取引(予定取引を含む。)に限ることとし、トレーディング目的での取引は一切行わない方針としております。」
為替予約・金利スワップ等を事業活動上のリスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当該規程にてデリバティブ取引は、事業活動の一環としての取引(予定取引を含む。)に限ることとし、トレーディング目的での取引は一切行わない方針としております。」
為替予約・金利スワップ等を事業活動上のリスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要リスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、事業活動の一環としての取引(予定取引を含む。)に限ることとし、トレーディング目的での取引は一切行わない方針としております。」
為替予約及び金利スワップを事業活動上のリスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスク及びそのヘッジ方針を含む主要なリスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約及び金利スワップをリスク回避目的に限定し、投機目的では利用しない方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約及び金利スワップをリスク回避目的に限定し、投機目的では利用しない方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約及び金利スワップを事業活動に伴う為替・金利変動リスクの回避に限定し、投機目的では利用しない方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約と金利スワップをリスク回避目的に限定し、トレーディング目的では利用しない方針を示している。