Komori
合同製鐵(5410)・施策再掲

グループ横断のリスクマネジメントと内部通報

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-07-012016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-01再掲ガバナンス

    「内部通報制度 (グループコンプライアンスホットライン) 通報窓口 (社内:監査役・監査部長) (社外:弁護士事務所)」

    グループコンプライアンスホットライン及び社内外の通報窓口を含む内部通報体制を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    グループリスクマネジメント委員会による横断的リスクの教育、課題設定、把握及び評価を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、「内部統制システムの基本方針」に基づき、リスク管理の統括機関として「グループリスクマネジメント委員会」を設置し、グループ全体の横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行い」

    グループリスクマネジメント委員会による横断的リスクの教育、課題設定、把握及び評価を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要リスクについて、重要な変更がないとして開示を維持している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、「内部統制システムの基本方針」に基づき、リスク管理の統括機関として「グループリスクマネジメント委員会」を設置し、グループ全体の横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行い」

    グループリスクマネジメント委員会による横断的リスクの教育、課題設定、把握及び評価を再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第117期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(第116期有価証券報告書)に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    グループ横断のリスクマネジメント及び内部通報を含む主要なリスク管理体制に関する開示を維持している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    グループリスクマネジメント委員会、内部監査、主要グループ会社の責任者及びコンプライアンス窓口を通じた横断的管理体制を再確認している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    グループリスクマネジメント委員会による横断的リスクの教育、課題設定、把握、評価の体制を再掲している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    グループリスクマネジメント委員会による横断的リスクの教育、課題設定、把握、評価の体制を再掲している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    グループリスクマネジメント委員会、主要グループ会社の責任者、内部監査及びコンプライアンスホットラインを含む横断的な管理体制を再掲している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「グループリスクマネジメント委員会において、各部門におけるリスクマネジメント活動の総括を行うとともに、当社グループにおける横断的なリスクについて、未然防止のための教育・啓蒙活動、課題の設定、状況把握、評価等を行う。」

    リスクマネジメント委員会、主要グループ会社の責任者、内部監査、コンプライアンスホットライン等を含む体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
合同製鐵の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-01のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ横断のリスクマネジメントと内部通報|合同製鐵(5410)の変遷 | Komori