合同製鐵(5410)・目標再掲
2050年度カーボンニュートラルと2030年度温室効果ガス46%削減
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-27。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2050年度での「カーボンニュートラル」を目指すために、まず、「2030年度での温室効果ガスを2013年度対比で46%削減」することとし」
2050年度カーボンニュートラル及び2030年度までの2013年度比46%削減という目標と、製造・調達両面の削減対策を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2050年度での「カーボンニュートラル」を目指すこととしております。まず、「2030年度での温室効果ガスを2013年度対比で46%削減」することとし、2050年度の最終目標に向け、製造・調達両面から削減対策を推進しております。なお、2023年度時点では37%の削減を達成しております。」
2050年度カーボンニュートラルを最終目標とし、2030年度までに2013年度比46%削減する中間目標を設定している。2023年度時点で37%削減を達成したと記載している。