合同製鐵(5410)・施策再掲
生産余力を活用した鋼片・鋼材の輸出強化
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産余力を活用した鋼片・鋼材輸出の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
国内需要見合い生産と、生産余力を活用した鋼片・鋼材輸出による収益基盤強化を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
国内需要見合い生産と生産余力を活用した鋼片・鋼材輸出による収益基盤強化を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
国内需要見合い生産と生産余力を活用した鋼片・鋼材輸出による収益基盤強化を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
需要見合いの国内生産と生産余力を活用した鋼片・鋼材輸出の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
需要見合いの国内生産と再生産可能な販売価格の維持を前提に、生産余力を鋼片・鋼材の輸出へ振り向ける施策を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「国内では、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力することにより収益基盤を強化するとともに」
需要見合いの国内生産と再生産可能な販売価格の維持を前提に、生産余力を鋼片・鋼材の輸出に振り向ける施策を初めて明示している。