Komori
合同製鐵(5410)・施策年間研究開発費315百万円を計上

顧客ニーズ対応・製造効率・品質向上のための研究開発

FY2016に初出。34回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間研究開発費315百万円を計上有価証券報告書

    「当社グループが支出した研究開発費の総額は315百万円となっております。」

    鉄鋼事業で加工製品・ねじ節鉄筋、農業資材事業で有機質肥料の原料・商品開発を行い、年間研究開発費315百万円を計上している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費165百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は165百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費として1億65百万円を計上している。
  3. FY2025年間研究開発費309百万円を計上有価証券報告書

    「当社グループが支出した研究開発費の総額は309百万円となっております。各セグメント別には以下のとおりであります。」

    鉄鋼事業で高強度鉄筋・ねじ節鉄筋、農業資材事業で有機質肥料の原料・商品開発を行い、年間研究開発費309百万円を計上している。
  4. FY2025-H1中間期研究開発費161百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は161百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費として1億61百万円を計上している。
  5. FY2024年間研究開発費267百万円を計上有価証券報告書

    「当社グループが支出した研究開発費の総額は267百万円となっております。各セグメント別には以下のとおりであります。」

    鉄鋼事業で高強度鉄筋・ねじ節鉄筋、農業資材事業で有機質肥料の原料・商品開発を行い、年間研究開発費267百万円を計上している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は213百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を213百万円と開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は152百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億52百万円と記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は94百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を94百万円と記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は280百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を280百万円と開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は199百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億99百万円と記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は123百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を123百万円と記載している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、鉄鋼事業においては当社及び連結子会社の朝日工業㈱を中心に行っており、研究開発活動の主眼は、多様な顧客ニーズに応える新製品の開発、コスト低減に通じる現状の鉄鋼製造技術の効率向上と、現製品の品質向上のための設備・装置の改良開発並びに操業技術の改良であります。」

    鉄鋼事業では高強度鉄筋・ねじ節鉄筋、農業資材事業では有機質肥料等の研究開発を継続し、年間研究開発費351百万円を計上している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は285百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億85百万円と記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は85百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を85百万円と記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループが支出した研究開発費の総額は351百万円となっております。各セグメント別には以下のとおりであります。<鉄鋼事業>当連結会計年度においては、高強度鉄筋やねじ節鉄筋の開発等を行っており、研究開発費は110百万円となっております。<農業資材事業>当連結会計年度においては、未利用資源等を活用した有機質肥料の原料開発及び低コスト・省力化ニーズに見合う商品開発等を行っており、研究開発費は241百万円となっております。」

    鉄鋼事業における高強度鉄筋・ねじ節鉄筋の開発に加え、農業資材事業の有機質肥料原料・商品開発を含む年間研究開発費351百万円を開示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は286百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億86百万円と記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は212百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を212百万円と記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は134百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1億34百万円と記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3億33百万円であります。なお、第1四半期連結累計期間より、連結子会社の朝日工業㈱が農業資材事業において実施する肥料開発等に係る研究開発費が含まれております。」

    研究開発活動を継続し、朝日工業の肥料開発等を含む第3四半期累計の研究開発費総額を3億33百万円と記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は217百万円であります。なお、第1四半期連結累計期間より、連結子会社の朝日工業㈱が農業資材事業において実施する肥料開発等に係る研究開発費が含まれております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費217百万円を計上している。朝日工業の農業資材事業における肥料開発等の費用を含むことも再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は119百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間より、連結子会社の朝日工業㈱が農業資材事業において実施する肥料開発等に係る研究開発費が含まれております。」

    研究開発を継続し、研究開発費119百万円を計上している。朝日工業の農業資材事業における肥料開発等の費用が新たに含まれている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「トンネル用支保工材や高強度鉄筋の開発等に対して115百万円を研究開発費として計上しております。」

    顧客ニーズ対応、製造効率、品質向上を目的とする研究開発を継続し、研究開発費115百万円を計上している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は92百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を92百万円と記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は52百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を52百万円と記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は12百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を12百万円と記載している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発活動の主眼は、多様な顧客ニーズに応える新製品の開発、コスト低減に通じる現状の鉄鋼製造技術の効率向上と、現製品の品質向上のための設備・装置の改良開発並びに操業技術の改良であります。」

    顧客ニーズ対応、製造効率、品質向上を目的とする研究開発を継続し、高強度鉄筋の開発等に1億17百万円を計上している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は76百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を76百万円と記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は39百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を39百万円と記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は18百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を18百万円と記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究開発活動の主眼は、多様な顧客ニーズに応える新製品の開発、コスト低減に通じる現状の鉄鋼製造技術の効率向上と、現製品の品質向上のための設備・装置の改良開発並びに操業技術の改良であります。」

    顧客ニーズ対応、製造効率、品質向上を目的とする研究開発を継続し、高強度鉄筋の開発等に73百万円を計上している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は51百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を51百万円と記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は27百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当上半期の研究開発費を27百万円と記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は12百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を12百万円と記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発活動の主眼は、多様な顧客ニーズに応える新製品の開発、コスト低減に通じる現状の鉄鋼製造技術の効率向上と、現製品の品質向上のための設備・装置の改良開発並びに操業技術の改良であります。」

    加工製品の継手工法の充実等に63百万円を研究開発費として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
合同製鐵の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズ対応・製造効率・品質向上のための研究開発|合同製鐵(5410)の変遷 | Komori