合同製鐵(5410)・方針再掲
事業環境変化への迅速対応と製造実力・商品価値の向上
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業環境変化への対応と製造・商品力の一体強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに」
持てる資源の最大活用、製造実力、コスト競争力、商品価値、資源循環及び企業価値向上を一体化したスローガンを再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに」
持てる資源の最大活用、製造実力、コスト競争力、商品価値、資源循環及び企業価値向上を一体化したスローガンを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに」
持てる資源の最大活用、製造実力、コスト競争力、商品価値、資源循環及び企業価値向上を一体化したスローガンを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに、企業価値の向上を図るために売上高利益率・資産効率・資本効率を重視し、継続的な企業成長に努めてまいります。」
持てる資源の最大活用、製造実力、コスト競争力、商品価値、資源循環及び企業価値向上を一体化したスローガンを再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに、企業価値の向上を図るために売上高利益率・資産効率・資本効率を重視し、継続的な企業成長に努めてまいります。」
従来の事業環境変化への迅速対応等のスローガンから、持てる資源の最大活用、製造実力、商品価値、資源循環及び企業価値向上を一体化した表現へ変更している。 - FY2019初出有価証券報告書
「『事業環境変化への課題共有と迅速な対応~一人ひとりが当事者~』、『製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造を目指す』をスローガンに」
事業環境の変化への迅速対応、製造実力によるコスト競争力、新たな商品価値の創造を経営スローガンとして初めて掲げている。