中山製鋼所(5408)・施策株式報酬の実行継続直近の株式の発行・処分(2026-07-24)では「前進」
譲渡制限付株式報酬制度による株主との価値共有
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-24。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025株式報酬の実行継続有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬としての処分) 18,294 17」
前年度に導入した譲渡制限付株式報酬制度について、当年度も株式処分が実行され、株主との価値共有策が継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬としての処分) 21,452 17」
前年度に導入した譲渡制限付株式報酬制度が、21,452株・17百万円の自己株式処分として実行された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2023年6月28日開催の第129回定時株主総会における決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象とする譲渡制限付株式報酬制度を導入いたしました。」
企業価値の持続的向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的に、対象取締役への譲渡制限付株式報酬制度を導入した。金銭債権は年額4,500万円以内、株式は年150,000株以内とされている。