中山製鋼所(5408)・施策達成
株式併合と単元株式数変更の決議
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2達成有価証券報告書
「この定款中一部変更及び株式の併合は、平成28年10月1日をもって効力が発生しました。」
10株を1株とする株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更が平成28年10月1日に効力発生し、前回記載の決議が実施段階を完了した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月28日開催の第122回定時株主総会において、株式の併合に関する議案(10株を1株に併合し、発行可能株式総数を7億株から1億5千万株に変更)が可決されましたので、同年10月1日をもって、当社の発行可能株式総数は150,000,000株となります。また、当社は、同年5月10日開催の取締役会において、同年10月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議しております。」
平成28年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、発行可能株式総数を7億株から1億5千万株へ変更するとともに、単元株式数を1,000株から100株へ変更する決議がなされた。