中山製鋼所(5408)・事実事故原因と通期計上額の明確化
受取保険金・損害賠償金の計上
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事故に伴う受取保険金・受取損害賠償金の計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023事故原因と通期計上額の明確化有価証券報告書
「当社が操業を受託している施設において発生した事故による損害の賠償に係る保険金であります。」
受取保険金152百万円と損害賠償金152百万円について、操業受託施設の事故に起因することが年度注記で明確化された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の特別利益は、スクラップ売却益5億39百万円、受取保険金1億52百万円など、合計7億7百万円を計上しました(前年同期比6億58百万円増)。当第2四半期連結累計期間の特別損失は、固定資産除却損4億78百万円、損害賠償金1億52百万円など、合計6億69百万円を計上しました(前年同期比4億61百万円増)。」
受取保険金1億52百万円と損害賠償金1億52百万円が当第2四半期累計期間の特別損益として初めてこのスレッドで確認される。本文では両項目の発生原因の詳細は記載されていない。