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業績予想の修正5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期の通期連結業績予想を下方修正し、売上高1,720億円、営業利益81億円、経常利益75億円、親会社株主に帰属する当期純利益55億円とした。国内鉄鋼需要の低迷や輸入材の流入で販売数量が前回予想を下回る見込みとなり、収益も悪化する見通し。

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修正された予想

2025年3月期・通期
売上高—→172,000百万円
—
営業利益—→8,100百万円
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経常利益—→7,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→5,500百万円
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1株当たり当期純利益—→101.52円銭
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修正の理由

国内鉄鋼需要の低迷や輸入材の流入に伴い販売数量は前回予想を下回る見込み。販売価格も下落するが、主原料価格の低下によりスプレッドは改善する一方、在庫影響等により収益が悪化する見通し。

特別損失の内容と金額

当中間期の固定資産除却損20百万円(特別損失合計20百万円)

前期実績通期の前期実績は非開示。参考として前中間期実績は、売上高92,883百万円、営業利益6,558百万円、経常利益6,527百万円、親会社株主に帰属する中間純利益4,395百万円、1株当たり中間純利益81.18円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 172,000百万円
営業利益非開示 → 8,100百万円
経常利益非開示 → 7,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 5,500百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 101.52円銭
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前期実績通期の前期実績は非開示。参考として前中間期実績は、売上高92,883百万円、営業利益6,558百万円、経常利益6,527百万円、親会社株主に帰属する中間純利益4,395百万円、1株当たり中間純利益81.18円。
修正の理由国内鉄鋼需要の低迷や輸入材の流入に伴い販売数量は前回予想を下回る見込み。販売価格も下落するが、主原料価格の低下によりスプレッドは改善する一方、在庫影響等により収益が悪化する見通し。
特別損失の内容と金額当中間期の固定資産除却損20百万円(特別損失合計20百万円)
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内鉄鋼需要の低迷や輸入材の流入により販売数量が前回予想を下回る見込みで、販売価格も下落する一方、主原料価格の低下によるスプレッド改善を見込むものの、在庫影響等により収益が悪化する見通しとしている。

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