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業績予想の修正5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第2四半期累計の売上高予想を引き下げ、営業利益・経常利益・四半期純利益は前回予想どおりとした。通期についても業績予想を見直し、売上高1,800億円、営業利益114億円、経常利益110億円、親会社株主に帰属する当期純利益68億円を示した。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期(累計)・通期
修正の理由

一部の鋼材販売数量及び販売価格が期初の想定を下回るため売上高を下方修正。通期は、国内・海外マーケットにおける鋼材需要の低迷長期化、鋼材販売価格の悪化、原材料・エネルギー価格の高止まりなどを懸念している。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損287百万円、その他20百万円、特別損失合計307百万円

前期実績2023年3月期第1四半期:売上高47,796百万円、営業利益3,275百万円、経常利益3,304百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,097百万円、1株当たり四半期純利益57.23円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 非開示 → 92,000百万円 / 通期 非開示 → 180,000百万円
営業利益第2四半期累計 非開示 → 6,100百万円 / 通期 非開示 → 11,400百万円
経常利益第2四半期累計 非開示 → 5,900百万円 / 通期 非開示 → 11,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 非開示 → 3,400百万円 / 通期 非開示 → 6,800百万円
1株当たり当期純利益第2四半期累計 非開示 → 62.80円 銭 / 通期 非開示 → 125.61円 銭
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績2023年3月期第1四半期:売上高47,796百万円、営業利益3,275百万円、経常利益3,304百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,097百万円、1株当たり四半期純利益57.23円
修正の理由一部の鋼材販売数量及び販売価格が期初の想定を下回るため売上高を下方修正。通期は、国内・海外マーケットにおける鋼材需要の低迷長期化、鋼材販売価格の悪化、原材料・エネルギー価格の高止まりなどを懸念している。
特別損失の内容と金額固定資産除却損287百万円、その他20百万円、特別損失合計307百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計では、一部の鋼材販売数量と販売価格が期初想定を下回る見通しとなったため売上高を下方修正した。通期では、中小建築物件や建産機など製造業の回復の遅れを背景とする鋼材需要の低迷長期化、鋼材販売価格の悪化、原材料・エネルギー価格の高止まりが懸念されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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