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配当5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

剰余金の配当(中間配当・増配)に関するお知らせ

2022年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり6円から33円へ増額した。期末配当予想は14円を据え置き、年間配当予想は47円となった。

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1株当たりの配当

2023年3月期
47円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 20円 に対して +27円(+135.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円/株6円→33円+450.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計251百万円→1,786百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月1日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向2024年度連結配当性向の目標30%稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

経営基盤・財務体質の強化並びに今後の事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実現していくことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金6円00銭 → 33円00銭(450%)
年間配当金の合計20円00銭 → 47円00銭(135%)
前期実績(1株当たり)中間 4円00銭 / 期末 12円00銭 / 年間 16円00銭
配当金の総額251百万円 → 1,786百万円
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月1日
配当原資利益剰余金
配当性向2024年度連結配当性向の目標30%
配当方針経営基盤・財務体質の強化並びに今後の事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実現していくことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上期実績が8月4日公表値を上回ったこと、下期業績や資金の動向などを踏まえ、中期経営計画の連結配当性向目標30%を達成するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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