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業績予想の修正5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を修正した。鋼材販売数量の下振れにより売上高は減額する一方、販売価格の上振れと主原料価格の下振れにより、各利益は大幅に増額した。

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修正された予想

2023 年3月期・第2四半期(累計)及び通期前回予想の公表 2022 年5月 10 日
修正の理由

鋼材販売数量は期初の想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格が期初の想定を上回る一方、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みであるため。

前期実績2022年3月期第2四半期実績:売上高73,361百万円、営業利益2,320百万円、経常利益2,069百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,270百万円、1株当たり四半期純利益23.46円。2022年3月期実績:売上高166,701百万円、営業利益7,250百万円、経常利益6,654百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,815百万円、1株当たり当期純利益88.96円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 96,000百万円 → 94,000百万円(-2.1%) / 通期 200,000百万円 → 198,000百万円(-1.0%)
営業利益第2四半期累計 2,200百万円 → 7,200百万円(+227.3%) / 通期 6,500百万円 → 11,500百万円(+76.9%)
経常利益第2四半期累計 2,000百万円 → 7,000百万円(+250.0%) / 通期 6,000百万円 → 11,000百万円(+83.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,100百万円 → 5,200百万円(+372.7%) / 通期 3,700百万円 → 7,800百万円(+110.8%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 20.32円 銭 → 96.05円 銭 / 通期 68.35円 銭 → 144.08円 銭
対象決算期2023 年3月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前回予想の公表日2022 年5月 10 日
前期実績2022年3月期第2四半期実績:売上高73,361百万円、営業利益2,320百万円、経常利益2,069百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,270百万円、1株当たり四半期純利益23.46円。2022年3月期実績:売上高166,701百万円、営業利益7,250百万円、経常利益6,654百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,815百万円、1株当たり当期純利益88.96円。
修正の理由鋼材販売数量は期初の想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格が期初の想定を上回る一方、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みであるため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鋼材販売数量は期初想定を下回る見通しだが、鋼材販売価格は想定を上回り、主原料価格は想定を下回る水準で推移する見込みのため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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